電気のお悩み

シーリングライト取り付け工事費用の相場と業者・ニトリ・ノジマなどへの依頼ガイド

2025年12月31日

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シーリングライト取り付け工事費用の相場と業者・ニトリ・ノジマなどへの依頼ガイド

こんにちは、e-MADOリフォーム代表の鈴木 優樹です。

現場のプロだから分かる、損しないためのポイントをお伝えします。お部屋の雰囲気を一新するために照明を新しくしようと考えたとき、真っ先に気になるのが「シーリングライト取り付け工事費用」の相場ではないでしょうか。

ヤマダ電機などの大手家電量販店に頼むべきか、それとも街の電気屋さんに相談すべきか、あるいは自分で交換できるのか、選択肢が多くて迷ってしまう方も多いはずです。

実は、お住まいの環境(賃貸か持ち家か)や、現在ついている照明の種類(古い蛍光灯か新しいLEDか)によって、最適な依頼先と費用は大きく異なります。

この記事では、プロの視点から費用の相場や安く抑えるための具体的なコツ、そして失敗しないための注意点を分かりやすく解説します。

この記事のポイント

  • 量販店や業者に依頼した際の工事費用の詳細な相場
  • 見積もり以外に追加料金が発生しやすいケースと回避策
  • 自分で交換できる照明とできない照明の決定的な見分け方
  • 古い照明から交換する際のリスク管理と法的な注意点

シーリングライト取り付け工事費用の相場と依頼先

シーリングライト取り付け工事費用の相場と依頼先

  • ヤマダ電機の照明器具取り付け工事費用
  • ケーズデンキの照明器具取り付け工事費用
  • エディオンの照明器具取り付け工事費用
  • ジョーシンやニトリの照明取り付け工事費
  • 電気屋や業者へ依頼する際の料金相場
  • 処分費や出張費など追加料金の注意点

ヤマダ電機の照明器具取り付け工事費用

家電量販店業界で最大手のヤマダ電機では、基本的に「その店舗で照明器具を購入したお客様」を対象とした取り付け工事サービスを提供しています。これはあくまで「商品の販売促進」の一環としてのサービスであるため、工事単体での依頼は想定されていないことがほとんどです。

一般的な費用の目安として、3,000円~5,000円(税別)程度が標準的な工事費用の相場となります。ただし、この金額で対応してもらえるのは、「天井高が3m未満」かつ「既存の引掛けシーリング(配線器具)が使用可能」で、「工具を使わずに取り付けられる」という基本的な条件が揃っている場合に限られます。

ここがポイント:キャンペーンの活用

ヤマダ電機などの大手量販店では、決算期や新生活応援シーズンなどに「指定のLEDシーリングライト購入で取り付け工事費無料」といった強力なキャンペーンを行うことがあります。チラシや店頭のPOP、あるいは公式アプリのクーポンなどをこまめにチェックすることで、実質無料でプロに工事を頼めるチャンスがあります。

特に、高機能な上位モデルを購入する場合は交渉の余地があることも多いので、店員さんに確認してみることを強くおすすめします。

一方で、非常に注意が必要なのが「他店で購入した照明器具の持ち込み取り付け」についてです。

例えば「Amazonや楽天市場で安く本体を買ったので、工事だけをヤマダ電機にお願いしたい」というケースです。この場合、店舗によっては断られるか、受け付けてもらえたとしても「持ち込み手数料」として工事費が倍額(6,000円~10,000円近く)に跳ね上がることが一般的です。

結果的に、トータルの出費が店舗で買うのと変わらない、あるいは高くなってしまうこともあるため、ネット購入品を取り付けたい場合は後述する「くらしのマーケット」などの利用を検討するのが賢明です。

ケーズデンキの照明器具取り付け工事費用

ケーズデンキの照明器具取り付け工事費用

「新製品が安い」でおなじみのケーズデンキも、基本的にはヤマダ電機と同様に、自社で商品を購入した顧客向けの付帯サービスとして取り付け工事を請け負っています。標準工事費用の目安も3,000円~5,000円程度と同様の価格帯ですが、ケーズデンキには他社とは少し異なる特徴があります。

ケーズデンキの最大の特徴は「現金値引き」に強いという点です。ポイント還元よりも「その場での支払額を抑えたい」という方には非常にメリットがあります。照明器具本体の価格交渉をする際に、「取り付け工事費込みでこの値段になりませんか?」と相談してみると、端数カットなどで実質的な工事費負担を軽減してくれるケースが現場ではよく見られます。

ただし、ケーズデンキの場合も出張エリアの規定があります。店舗から離れた地域にお住まいの場合、標準工事費とは別に「遠方出張費」が加算されることがあります。

特に山間部や離島、あるいは店舗の配送エリアギリギリの地域などは注意が必要です。また、即日対応は難しい場合が多く、購入から工事まで数日~1週間程度の待ち時間が発生することも考慮に入れておく必要があります。「今日買って今日つけたい」という要望には応えられないことが多いため、スケジュールには余裕を持って依頼しましょう。

エディオンの照明器具取り付け工事費用

エディオンは、もともと地域密着型の「デオデオ」や「エイデン」などが統合してできた経緯もあり、家電販売だけでなく「住宅リフォーム」の分野に非常に力を入れているのが特徴です。そのため、単なる照明交換だけでなく、スイッチの交換やコンセントの増設など、電気工事全般に関する相談がしやすいというメリットがあります。

照明器具の取り付け工事費用に関しては、他の量販店と同様に商品購入とセットでの依頼が基本となり、数千円~の費用感ですが、エディオンの強みは「保証制度」にあります。「あんしん保証カード」会員向けの長期保証が照明器具にも適用される場合があり(※購入金額や商品による)、長く安心して使いたいという方には非常に心強いサービスです。

また、エディオンは「e-net」などの自社サービス網を持っており、提携している工事作業員の質が比較的安定しているという評判も耳にします。

照明交換のついでに「キッチンの手元灯もLEDに変えたい」や「古くなった壁のスイッチも新しくしたい」といった要望がある場合、リフォーム担当者がまとめて見積もりを出してくれるため、家全体の電気周りを一度に見直したい場合には最適な依頼先と言えるでしょう。

ジョーシンやニトリの照明取り付け工事費

関西地方を中心に強い地盤を持つジョーシン(Joshin)も、家電量販店として標準的な取り付けサービスを展開しています。ジョーシンの特徴としては、丁寧な接客と会員サービスの手厚さが挙げられますが、工事費用に関しては他社と横並びの3,000円~5,000円程度が相場です。

一方で、少し事情が異なるのが家具・インテリア専門店の「ニトリ」です。ニトリの店頭にはおしゃれで安価なシーリングライトやペンダントライトが多数並んでいますが、ニトリはあくまで「家具屋」であり「電気屋」ではありません。

ニトリで販売されている照明器具のほとんどは、ユーザー自身が取り付けること(DIY)を前提とした「簡易取り付け型」の商品です。そのため、ニトリ自体が電気工事部隊を抱えているわけではなく、工事を依頼したい場合は提携している外部の配送業者や取り付け業者を紹介される形になります。

この場合、家電量販店のように「購入と同時に工事日程を決める」というスムーズな流れにならないことがあり、別途業者からの連絡を待って日程調整を行うなど、少し手間がかかる可能性があります。

また、ニトリの照明はデザイン性が高い反面、取り付け方法が特殊なものもあるため、購入前に必ず「自宅の天井の配線器具に対応しているか」をパッケージ裏面などで念入りに確認する必要があります。

量販店依頼の共通点と限界

大手量販店(ヤマダ、ケーズ、エディオン、ジョーシンなど)の取り付けサービスは、基本的に「天井に既に引掛けシーリング(カチッとはめるタイプ)がついている場所への取り付け」を想定しています。

「配線が来ていない場所に新しく照明をつけたい」や「スイッチがない部屋に照明をつけたい」といった複雑な電気工事が必要な場合は、標準工事費の範囲外となり、別途専門業者の見積もりが必要になることを覚えておきましょう。

電気屋や業者へ依頼する際の料金相場

電気屋や業者へ依頼する際の料金相場

「インターネットで安く買ったおしゃれな海外製照明を取り付けたい」「天井の配線を分岐させたい」「古い直管蛍光灯を撤去してシーリングライトにしたい」といった、量販店の標準サービスでは対応できないケースでは、街の電気屋さんや、くらしのマーケット等で見つかる電気工事専門業者、あるいは便利屋に依頼することになります。

依頼先費用相場メリット・デメリット
街の電気屋さん5,000円~10,000円メリット:技術力が高く、電気工事士の資格を持っているため配線工事も可能。近場なら「電球一個」からでも来てくれるフットワークの軽さがある。

デメリット:一見さん(初めての客)には出張費を高く設定している場合がある。料金体系が不明確な店もある。

電気工事専門業者

(ネット集客型)

5,000円~8,000円

+出張費

メリット:Webで24時間予約でき、口コミ評価を見て選べる。料金体系が明確で、即日対応も可能なことが多い。

デメリット:駐車場代やエリア外料金など、オプション費用が加算されやすい。人気業者は予約が埋まりがち。

便利屋3,000円~8,000円メリット:「ついでに家具の移動も」「掃除も」といった柔軟な依頼が可能。時間制料金なら安く済むことも。

デメリット:【最重要】電気工事士の資格を持っていないスタッフが来る可能性がある。その場合、配線に触れる工事は法律上できないため、作業を断られるリスクがある。

特に重要なのが、「電気工事士の資格」の有無です。単に既存の引掛けシーリングにカチッとはめるだけの作業なら資格は不要(誰でも可能)ですが、天井の配線をいじったり、ローゼット自体を交換したりする作業は、法律で有資格者による施工が義務付けられています。

便利屋さんに依頼する場合は、事前に「電気工事士の資格を持った人が来ますか?」と確認することで、当日のトラブルを未然に防ぐことができます。

処分費や出張費など追加料金の注意点

「工事費3,000円~」という広告を見て依頼したのに、当日請求された額が1万円を超えていた…というトラブルは、実は珍しくありません。

これは、基本料金に含まれない「追加オプション」が発生しているからです。見積もりの段階で必ず確認すべき、よくある追加料金の項目を詳しくまとめました。

絶対確認!追加コストの落とし穴

  • 既存照明の廃棄処分費(1,000円~3,000円)取り外した古い照明器具を、業者に引き取ってもらうと必ず「産業廃棄物処理費」としての費用がかかります。しかし、これらはほとんどの自治体で「粗大ごみ」や「不燃ごみ」として、数百円または無料で出すことができます。少しの手間で数千円の節約になるので、処分は自分で行うのが鉄則です。
  • 出張費・駐車料金(3,000円~実費)業者の拠点からご自宅までの距離が遠い場合の出張費や、ご自宅に駐車スペースがない場合のコインパーキング代(実費)は、基本的に依頼者負担です。特に都心部のマンションなどでは、駐車料金だけで2,000円以上かかることもあります。
  • 高所作業費(3,000円~)これが意外と見落とされがちです。一般的な脚立で届かない「吹き抜け」や「階段上の照明」、「3m以上の天井」などの場合、特殊な足場や長梯子が必要になるため、危険手当として高額な追加料金が発生します。事前に天井の高さを伝え、スマホで写真を撮って送るなどして確認を取りましょう。

シーリングライト取り付け工事費用を抑える方法とDIY

シーリングライト取り付け工事費用を抑える方法とDIY

  • シーリングライト交換を自分でやる方法
  • 工事不要で取り付けできるケースとは
  • 古い蛍光灯からの交換に必要な費用
  • 配線工事が必要な直結タイプへの対応
  • 賃貸物件で照明交換する際の注意点

シーリングライト交換を自分でやる方法

自分で交換できるかどうかは、今ついている照明を外して「天井側」を見れば一発で分かります。プロに電話をする前に、まずは以下の手順で現状確認を行ってみてください。

まず、安全のために部屋の電気のスイッチを切り(可能ならブレーカーを落とし)、脚立などを使って安定した足場を確保します。現在ついている照明のカバー(セード)を回して外し、中の本体もコネクタを外して天井から取り外してみてください。

照明器具本体が外れたあと、天井に「引掛けシーリング」「ローゼット」と呼ばれる、電源プラグを差し込むためのプラスチック製の部品(コンセントの受け口のようなもの)が残っていれば、あなたの勝利です。

この配線器具さえついていれば、新しいLEDシーリングライトに付属している「専用アダプター」を、「カチッ」と音がするまで回してはめ込み、本体を押し上げるだけで取り付けは完了します。

ドライバーなどの工具すら不要なケースが大半です。この作業なら、もちろん工事費用は一切かかりませんし、女性一人でも十分に作業可能です。

工事不要で取り付けできるケースとは

工事不要で取り付けできるケースとは

「引掛けシーリングといっても、いろいろな形があって分からない」という方のために、工事不要でそのまま取り付け可能な配線器具の具体的な種類を挙げます。以下のいずれかが天井についていれば、基本的にどのメーカーのシーリングライトでも取り付け可能です。

  • 角型引掛シーリング: 長方形の形をした、昔ながらの住宅でよく見られるタイプ。
  • 丸型引掛シーリング: 丸い形をしたコンパクトなタイプ。
  • 丸型フル引掛シーリング: 丸型で、縁(ツバ)がついているタイプ。
  • フル引掛ローゼット: 丸型で、両サイドに金具(ハンガー)がついているタイプ。重い照明も支えられる頑丈なものです。
  • 埋込ローゼット: 天井面から出っ張りが少なく、埋め込まれているタイプ。

これらがしっかりと天井にビスで固定されており、手で触ってもグラグラしたり、ひび割れたりしていなければ問題ありません。Amazonや楽天、近くのホームセンターでお好みのシーリングライトを買ってきて、すぐに取り付けることができます。

古い蛍光灯からの交換に必要な費用

築年数が経過した住宅や団地などでよく見かける、長い「直管蛍光灯」や、紐で引っ張るタイプの和風ペンダントライトからの交換の場合、機能的には交換可能でも、見た目の問題が発生することがあります。

長年、同じ場所に照明器具がついていると、天井のクロス(壁紙)が照明の熱や紫外線で日焼けしたり、埃で汚れたりしています。これを専門用語ではありませんが、現場では「照明の跡(ゴースト)」と呼ぶことがあります。

新しいLEDシーリングライトは、昔の蛍光灯器具に比べてサイズがコンパクトになっていることが多いため、交換するとこの「汚れた跡」が丸見えになってしまうのです。せっかく照明を新しくしたのに、天井の汚れが目立って部屋が薄汚く見えてしまっては本末転倒です。

プロのアドバイス:跡を隠すテクニック

この問題を解決するために、少し大きめのサイズのシーリングライト(例:8畳の部屋でも12畳用など、直径が大きいもの)を選ぶのが一つの手です。

また、Panasonicなどのメーカーからは、この跡を隠すための専用部材「リニューアルプレート」が販売されています。これを本体と天井の間に挟むことで、汚れを隠しつつきれいに取り付けることができます。費用は数千円程度ですので、クロスを張り替えるよりはずっと安上がりです。

配線工事が必要な直結タイプへの対応

ここで、今回の記事の中で最も重要な「安全」に関するお話をします。既存の照明を外したとき、天井に引掛けシーリングのような部品がなく、「天井の穴から出ている電線(白と黒のケーブル)が、直接照明器具の内部に繋がっている」場合。これは「電源直結式」といって、電気工事士の資格がないと絶対に触ってはいけないものです。

「YouTubeで見たら簡単そうだったから」といって、見よう見まねでこの電線をペンチで切断し、自分でホームセンターで買った引掛けシーリングを取り付けようとする方がいますが、これは極めて危険です。接続が不完全だと、そこから熱が発生し、最悪の場合は天井裏で火災が発生する恐れがあります。また、感電事故のリスクも非常に高い作業です。

経済産業省が定める法令においても、このような配線器具の設置や変更は「軽微な工事」には含まれず、有資格者による施工が義務付けられています。

(出典:経済産業省『電気工事士等資格が不要な「軽微な工事」とは』

もしご自宅の照明がこのタイプだった場合は、迷わずお近くの電気工事店に依頼してください。「直結式の照明を引掛けシーリングに交換したい」と伝えれば、3,000円~6,000円程度の工事費で対応してくれます。一度引掛けシーリングにしてしまえば、次からは自分で自由に照明交換ができるようになります。

賃貸物件で照明交換する際の注意点

最後に、賃貸アパートやマンションにお住まいの方がシーリングライトを交換する場合の「原状回復」の義務について触れておきます。

賃貸物件では、退去する際に「入居時の状態に戻す」ことが基本ルールです。最初から備え付けられていた照明器具を勝手に捨ててしまうと、退去時に新品の照明代を請求されることになります。

賃貸での鉄則とマナー

  • 元々ついていた照明は絶対に捨てない取り外した古い照明器具は、ビニール袋などに入れて押し入れの天袋などに大切に保管しておきましょう。退去時には、自分の買ったシーリングライトを外し、元の照明に戻す必要があります。
  • 勝手にローゼットを変えない「ローゼットが古くて使いにくいから」といって、勝手に新しいものに交換工事をしてはいけません。建物に固定されている設備は大家さんの所有物です。どうしても交換が必要な場合は、必ず管理会社や大家さんに相談し、許可を得てから工事を行いましょう。場合によっては、費用を大家さんが負担してくれるケースもあります。

シーリングライト取り付け工事費用のまとめ

いかがでしたでしょうか。シーリングライト取り付け工事費用について、様々な角度から解説してきました。

最後に、今回の重要ポイントを整理します。

  • 家電量販店(ヤマダ電機など): 商品購入と同時なら3,000円~5,000円程度。ただし持ち込みは割高になるため注意。
  • DIY(工事不要): 天井を確認し、「引掛けシーリング」がついていれば0円で誰でも交換可能。
  • 電気工事店・プロ: 配線工事が必要な「直結式」の場合や、天井が高い場合は、必ず有資格者に依頼する。相場は5,000円~1万円前後。
  • 節約の賢い方法: 自分でネットで本体を安く買い、取り付けだけを「くらしのマーケット」等の個人プロに頼むのも一つの有効な手段。

たかが照明、されど照明。毎日使うものだからこそ、安全に、そして適正な価格で取り付けたいものです。

無理に自分でやろうとして怪我をしてしまっては元も子もありません。まずはご自宅の天井の状況を一度確認し、ご自身にとって「安全かつ一番お得な方法」を選んでくださいね。

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  • この記事を書いた人

鈴木 優樹

13年間で累計1万台以上のエアコン設置に携わってきた空調工事の専門家です。数多くの現場を経験する中で、快適な住まいにはエアコンだけでなく「窓の断熱性」が欠かせないと実感しました。地元・千葉で培った知識と経験を活かし、快適な暮らしに役立つ断熱の本質をわかりやすく発信しています。

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